立ち仕事の母さんに脚のマッサージしてただけなのに

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立ち仕事の母さんに脚のマッサージしてただけなのに

スーパーのレジ打ちパートしている母さんに脚のマッサージしてただけ。
足首から太ももの付け根まで。
なのにスカートの中が見えちゃった瞬間に気付いたんだ…母さんが下着を濡らしていることに。

何で?普通にマッサージしてただけだよ?
気になった僕は太ももの付け根をマッサージする時に、わざと指をシミの所に触れさせてみた。
声は出さなかったけど、ビクッと腰を僅かに浮かせていた。

僕は母さんが期待してるのかどうか確かめたくて何度か指を触れさせてみた。
触れるたびにビクッ!ビクッ!と反応するけど、嫌がってる感じもしないし注意もしてこない。
それなら…と、一瞬触れるだけじゃなくて触れてから少し弄ってみた。

やっぱり少しは期待してる?
だったらこれはどうかな?
下着の横から指を滑り込ませてオマンコに直接触れさせて弄った。
「んああっ!」
直接だと声を我慢出来なかったようだ。

返事は無かったけど止めないから続けて欲しいんだろうね。
表面を柔らかく撫でる指を穴の中に入れてみる。
「んふっ!あっ…あん!」
「この辺かな?それともこっち?」
オマンコの中の気持ち良くなるスポットを探して指を動かす。

下着に広がるシミが大きくなりすぎてお漏らししたみたいになってる。
「こんなに濡れてたら気持ち悪いでしょ?脱がしちゃうから腰浮かせて」
指を抜いて下着に手を掛けると素直に腰を浮かせてくれた。

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脱がせてお尻が丸出しになるとオマンコの濡れ具合も良く判る。

「あっ!は…んうっ!はあん!」
「中も凝ってるね、よく解してあげる」
勝手に腰が浮いちゃうようで、うつ伏せからバックの態勢みたいになってる。
「もう少し奥の方もマッサージしてあげたいけど指じゃここまでしか出来ないなぁ…他のとこ使って奥までマッサージしても良い?」

何を入れるつもりか理解してるはずなのにお願いされたから僕はパンツを脱いだ。
「リラックスしてね?じゃあ入れるよ」
左手は母さんのお尻に添えて右手でチンポを持ってオマンコの中へ押し込んでいく。
「んおおっ!おほっ!凄く硬いのが入ってくるぅ…」
「指より気持ち良い?」
「良い…とっても良いわ…」

「あはあっ!広がってる!ああっ!凄いぃ!」
「よっ!これで全部だけど届いてる?」
「届いてるぅ!届きすぎて押されてるわ!ああ〜!」
「コリコリしてるね、ここは特に解さないと…」
たぶん子宮口。

トントンと優しく押してあげる。
「おうっ!おっ!おっ!おほぉ!」
オホ声出して凄く悦んでくれてる。
「強さはこのくらいで大丈夫?もう少し強くする?」
「そのくらいが一番好きぃ!そのまま続けて!」

オマンコのすぐ隣の肛門もヒクヒクさせてたので触れてみた。
「あひっ!?そこは…触ったら汚いからぁ…」
「大丈夫だよ?解して欲しいならマッサージするよ?」
コネコネしてあげたらオマンコも締まってた。
「おおんっ!そんな…おっほ!こんなの初めて!」
「嫌じゃなさそうだからここもマッサージするね」

「んほおっ!」
「こっちも吸い付くね〜」
指を引くと肛門が吸い付いて盛り上がる。
押し込む時は内側に凹んでいく。
オマンコも連動して締まってるからチンポに合わせて盛り上がったり凹んだりする。

「遠慮しないで気持ち良くなって良いよ、これはマッサージなんだから」
あくまでもセックスではなくマッサージしてるだけと言うと、母さんは耐えるのをやめたようで激しく痙攣しながらイッてくれた。
「あはっ…母さんがイク時ってこんなにエッチな反応するんだね、僕から特別なローションプレゼントするよ!」
チンポも指も奥まで突っ込んでそこで射精した。

今度は本当のお漏らししてイッちゃってる。
「このマッサージ気に入ってくれたみたいで嬉しいよ、次から遠慮なく言ってくれたらいつでもするからね?」
「おふう…そんな事言われたら毎日お願いしちゃいそう…」
「毎日でも僕は良いよ?」
相当気に入ってくれたみたい。

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記事引用:みんなのエッチ体験談
https://min-h.com/
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